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      <title>派遣社員の応援・お役立ちサイト</title>
      <link>http://www.e-oji.com/</link>
      <description>派遣社員として働くためには、派遣会社、派遣業務、マナーや福利厚生、派遣の仕組みや法律など、知っておいた方がいい情報が沢山あります。　当サイトでは派遣で働く方のための情報を網羅しました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 04 Feb 2009 15:07:55 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      
      <item>
         <title>サイト運営ならびにお問い合せ</title>
         <description><![CDATA[当サイト「派遣社員の応援・お役立ちサイト」は、派遣社員として１０年以上働き、現在は派遣会社の総務部門に勤務する管理人：藤咲幸子が、派遣生活での体験から、派遣で仕事をする時に、あるいは困った時に必要なことをまとめたものです。

法律が変わったり、社会的ルールが変わった場合などは、できるだけ早急にサイトを更新していく予定です。

内容に関しては、極力間違いがないように勤めていますが、もし何か不適切な表現等を見つけた場合はご連絡いただけると幸いです。

相互リンクはメールでお知らせ下さい。
当サイトの内容と関連があり、派遣で働きたい人の為になるサイト様にはリンクをさせていただきます。

連絡先：
東京都港区南青山5-4-34 502（会社ではない為、連絡はできるだけメールでお願いします。）
メールアドレス：<a href="mailto:&#117;&#115;&#97;&#103;&#105;&#46;&#114;&#101;&#108;&#97;&#120;&#64;&#103;&#109;&#97;&#105;&#108;&#46;&#99;&#111;&#109;">&#117;&#115;&#97;&#103;&#105;&#46;&#114;&#101;&#108;&#97;&#120;&#64;&#103;&#109;&#97;&#105;&#108;&#46;&#99;&#111;&#109;</a>
藤咲幸子
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         <link>http://www.e-oji.com/post-47.html</link>
         <guid>http://www.e-oji.com/post-47.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Feb 2009 15:07:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>風上風下転職をする</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205270/transactionlo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法</a>」を書かれた

別所諒さんのセミナーに参加しました。

本を読む前に参加したのですが、

「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205270/transactionlo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法</a>」

は、現在の収入に満足ができない人が、

転職をする際に心得ておくべき内容が非常にわかりやすくまとめられています。

私自身、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205270/transactionlo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法</a>」で提唱されている

風上風下転職（いわゆるブルー･オーシャン戦略）をしています。

給与よりも時間を増やしたいという転職でしたが、職種も、業種も変えたおかげで、

年収もそれほど変わらない状態で、自由な時間を増やすことができました。

会社という枠組みではなく、偏差値で考えるとわかりやすいと思います。

中学から高校に入学した際、最初は受験で選抜されて入学しているはずなので、

同じレベルの人たちが集まっています。

しかし、3年も経過すると、その中でも上下ができてしまいます。

一方、最初からワンランク下の学校を受験し、3年間トップクラスを維持できれば、

指定校推薦で入学ができます。

受験という競争をせずに、学校のテストだけ頑張ればいいのです。
]]></description>
         <link>http://www.job-hop.net/303_1.html</link>
         <guid>http://www.job-hop.net/303_1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">転職活動の前に</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 17:40:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>時給の交渉について</title>
         <description>派遣スタッフの時給については、「派遣スタッフの給与」の項でも少し触れましたが、
正社員のように定期的に昇給があるわけではありません。

しかし、まったく時給の交渉ができないというわけでもないのです。

派遣の時給というのは、登録する派遣会社や希望する職種、仕事内容によっても違ってきます。

大手の人材派遣会社の時給と、地元の地域密着型の小さな派遣会社では、当然時給が異なります。

また、同じ大手人材派遣会社の中でも、東京や大阪などの大都市とその他の地方都市とでは時給が違います。

また、バブル期に登録した人と、不景気の時期に登録した人でも、時給に違いがあります。

しかし、多くの場合、時給は派遣会社に登録して、派遣先が決まり、派遣契約を交わした際に決まってしまいます。

つまり、最初からできるだけ高い時給をもらえるように、自分をアピールする必要があります。

ですから、派遣会社の登録会では、きちんと自分のスキルや経験などをアピールしましょう。

時給の交渉は、登録会の時からはじまっているのです。

それでも、派遣の仕事がはじめてだったりすると、なかなか強気にはなれませんよね。

そういう人は、まず最初に派遣契約した仕事をきちんとやり遂げましょう。

あなたの仕事ぶりが評価されれば、契約更新の際や、派遣先から派遣期間の延長などを希望された場合、時給がアップされるかもしれません。

しかし、時給や昇給に関しては、それぞれの派遣会社によって考え方やシステムも違いますから、事前に確認しておくことが大切です。

また、時給の交渉に関しては派遣先企業ではなく、派遣会社の営業担当者やコーディネーターに相談するようにしましょう。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/q-and-a/post-46.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">派遣スタッフのためのＱ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 15:56:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>年末調整と確定申告について</title>
         <description>派遣社員だけでなく、給与所得者は、通常給与から所得税が天引きされています。

それは、企業が本人に代わり税務署に税金を納めているからです。

しかし、一年の間には配偶者ができたり、扶養者が増えたりと状況が変わることがあります。

年末調整とは、既に収めた源泉徴収額と年収に対する所得税額の過不足分を精算するための手続きを行うものです。

派遣社員の場合は、派遣元の派遣会社が年末調整をしてくれます。

対象者は、12月に給与の支払いがある人だけです。

また、それ以前に別の派遣会社で仕事をしていた場合は、前の派遣会社からも源泉徴収票をもらっておきましょう。

確定申告は、12月に雇用契約している派遣会社がまとめて手続きをしてくれます。

12月に給与の支払いがない場合は、自分で確定申告をする必要があります。

一年間に仕事をしたそれぞれの派遣会社から源泉徴収票をもらい、申告書を作成します。

この際、生命保険料や障害保険料などの支払いがある人は、すでに給与から天引きされている所得税額からその分を控除額として精算すると、多くの場合に還付金が受けられます。

しかし、この確定申告をしなければ、たとえ税金を払いすぎたとしても還付はされませんから、忘れずに確定申告をしましょう。

また、医療費控除なども、年末調整ではなく、確定申告の際に行います。

確定申告は、自分で管轄の税務署に行って手続きする必要があります。

しかし、最近ではインターネットでも確定申告ができます。

それが「ｅ-Ｔａｘ」です。

「ｅ-Ｔａｘ」を利用すれば、国税庁のホームページで作成した申告書のデータを、そのまま税務署に送信することができます。

詳細は「ｅ-Ｔａｘ」のホームページでご覧ください。 

また、管轄の税務署でも詳しく教えてくれます。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/q-and-a/post-45.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">派遣スタッフのためのＱ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 15:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>残業手当について</title>
         <description>派遣の仕事には、正社員のように「サービス残業」というものはありません。

契約時間を超えて働いた分についても、きちんと支払われます。

通常、残業代が割増しになるのは、一日の労働時間が8時間を超えた場合だけです。

仮に、契約時間が7時間だった場合、8時間までは通常の時給計算となります。

一日に8時間を超えた場合のみ、時給が25％割増しとなります。

これは、労働基準法で定められています。


例えば、時給が1,500円の場合、8時間を越えた場合の残業代の時給は、

　　　　　　　　1,500円 ｘ 1.25 = 1,875円　となります。

派遣の場合には、残業をすればするだけ稼げるということになります。

しかし、当然最初から高い時給であればそれに越したことはありませんよね。


現在ではもうありませんが、以前、派遣の仕事でも、その業種によって土日祝祭日は、この残業手当と同じように時給が25％増しになっていた仕事がありました。

アルバイトなどでも、土日祝祭日は時給が少しだけアップしている場合が多いですよね

特にお正月など、みんなが休んでいる時に働くわけですから、時給がアップされて当然だと思います。

派遣会社に登録して、一度時給が決まってしまえば、時給アップはなかなかしてもらえませんから、残業代だけでも時給がアップするというのも嬉しいものですね。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/q-and-a/post-44.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">派遣スタッフのためのＱ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 19:36:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>派遣の交通費について</title>
         <description>派遣の場合、通勤にかかる交通費は、ほとんどの場合が時間給に含まれています。

交通費が別途支給されるかどうかについては、派遣会社と派遣先との契約内容によって決まります。

時給の高さが売りの派遣の仕事でも、派遣先が自宅から遠ければその分交通費もかさみますから、その分手取りも少なくなってしまいます。

支給される交通費の額は、全額支給から、上限の設定がある場合や1日500円などというところもあります。

仕事を紹介された時点で、交通費の支給があるかどうかは、必ず確認しましょう。

本来、交通費は非課税扱いされるべきものなのです。

しかし、派遣の場合は時間給に含まれていますから、実費交通費の分も課税されていることになります。

つまり、払う必要のない税金を払っているということになるのです。

しかし、派遣以外の労働者（正社員、アルバイト、パートなど）の通勤交通費は、きちんと非課税として扱われています。

現在、この派遣労働者の通勤費を課税対象としないようにという動きもあり、国税庁に働きかけているようですが、まだまだ実現は先のようです。


例えば、月に20,000円の交通費がかかる場合、年間にすると24万円になります。

しかし、この24万円が非課税扱いされれば、所得税（10%）と住民税（5%）をあわせた納税額36,000円は、返還されて当然なのです。

必要な手続きは、「通勤交通費証明書」に必要事項を記入し、登録している派遣会社で証明印をもらい、確定申告の際に税務署に提出します。

しかし、現状ではほとんどの場合が、取り合ってくれないようです。


本来は払う必要のない税金ですから、それを払いたくないという人は、交通費が別途支給される派遣会社や派遣先企業での就業をお勧めします。

派遣会社に登録する際に、「交通費別途支給有り」とい条件を担当者に伝えておきましょう。

また、派遣会社によっては、「通勤交通費控除」として、10万円迄なら非課税扱いしてくれるという会社もあります。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/q-and-a/post-43.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">派遣スタッフのためのＱ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 18:35:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スタッフサービス</title>
         <description>●会社名　　　　　　株式会社スタッフサービス

●設立　　　　　　　 1981年11月

●資本金　　　　　　3億円

●事業内容　　　　 一般労働者派遣事業 
　　　　　　　　　　　 紹介予定派遣、人材紹介、アウトソーシング、他 

●取扱職種　　　　オフィスワーク、営業・セールスワーク
　　　　　　

●福利厚生　

★メンタルヘルスライン
日頃の心配事やこころの悩みなど、カウンセラーに相談できます。（無料）

★スタッフケアサロン
派遣会社のことや派遣先のこと、その他派遣に関する様々な悩みや疑問について、
専門のカウンセラーに相談できます。（無料）　
　　　　 
その他
・定期健康診断
・有給休暇


●研修制度・スクール

★スタッフサービスビジネススクール
全国16箇所において、月間、約200講座を無料で開講しています。

その他
・eラーニング
・TOEIC IPテストの実施
・スタッフサービス　証券外務員養成プログラム
・ビジネスレスキュー

各種提携スクールや優待施設などで、英会話、資格取得、ＯＡに関するセミナーや講座が割引価格で受講できます。


●特徴

スタッフサービスは、日本全国の都道府県に拠点を持っていますから、日本全国における仕事情報を探すことができます。

スタッフサービスには、2つの独自サービスがあります。

ひとつは、クライアント企業からの問い合わせには、スタッフサービスの営業担当者が25分以内に訪問するという「Arrival25」というサービスです。

もう一つが、独自に開発した人選システムによって、2時間以内に登録スタッフの中から最適な人材を選び出す「2時間人選」というシステムで、業界でも最速というスピードによるサービスです。

尚、「Arrival25」と「2時間人選」サービスは首都圏のみでの提供となっています。

また、スタッフサービスでは、それぞれの業界毎のニーズに合わせたグループ会社があります。

看護・医療・介護系で働きたい人のためには、スタッフサービス・メディカル。

エンジニア・技術者で正社員（特定派遣）で働きたい人のためには、スタッフサービス・エンジニアリング。

首都圏においてIT派遣・紹介予定派遣で働きたい人のためには、スタッフサービス・ITソリューション。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/oote/post-42.html</link>
         <guid>http://www.e-oji.com/oote/post-42.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大手人材派遣会社一覧</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 16:52:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>テンプスタッフ</title>
         <description>●会社名　　　　 テンプスタッフ株式会社

●設立　　　　　　1973年 5月

●資本金　　　　　9億9500万円

●事業内容　　　 一般労働者派遣事業 
　　　　　　　　　　　有料職業紹介事業
　　　　　　　　　　　保育事業 

●取扱職種　　　　オフィスワーク、営業・販売、ＩＴ・デザイン制作・金融、
　　　　　　　　　　　研究開発・メディカル、製造・作業、その他


●福利厚生　

★テンプスタッフグループClub Off＜クラブオフ＞

テンプスタッフグループClub Offは、テンプスタッフに登録しているスタッフ限定の会員制サービスです。

国内外の宿泊、レジャー、ショッピング、エステから育児サポートまで、毎日の暮らしやプライベートを充実させる豊富なサービスが利用できます。
　　　　　 
その他
・年1回の定期健康診断（一定の基準を満たした場合）
・有給休暇


●研修制度・スクール

★「併設スクール」テンプオープンカレッジ
ビジネス英語、ビジネスマナー、パソコントレーニングから資格取得や受験対策講座まで、
様々なコースが特別価格（スタッフ価格）で受講できます。

その他、最寄のオフィスで自習トレーニングソフトを利用して学ぶ「オフィス施設利用研修」や、
インターネットを利用した学習システムの「eラーニング aca-ne（アカネ）」が利用できます。

また、各種提携スクールや通信教育などが割引価格で受講できます。


●特徴

テンプスタッフでは、キャリアカウンセラー資格（GCDF資格）の取得者による、専門・短大・大学・大学院在学中の人で卒業予定の人を対象とした「JOBカウンセリングデスク」を行っています。

もちろんテンプスタッフへの登録は不要です。

メールジョブカウンセリングデスクでは、メールを利用してキャリアカウンセリングを受けることができます。

テンプスタッフに登録しているスタッフなら、適性診断ツール「TAMS」と適職場診断ツール「自分発見カード」を利用して、自分の適職や学習方法が無料診断できます。

また、テンプスタッフでは、人材派遣や人材サービス事業以外に、東京都が独自で設定した認証保育所を開設しています。

純粋なこどものための保育所という意味を持つ「ピュア・テンプ」（認証保育所）は、現在恵比寿、代々木上原、代々木の三箇所にあります

また、テンプスタッフグループでは、障がい者雇用の促進にも力を入れています。

障害者の人たちが働きやすい職場を提供するための「サンクステンプ」を設立しています。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/oote/post-41.html</link>
         <guid>http://www.e-oji.com/oote/post-41.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大手人材派遣会社一覧</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 14:41:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>マンパワー・ジャパン</title>
         <description><![CDATA[●会社名　　　　　　　マンパワー・ジャパン株式会社

●設立　　　　　　　　 1966年11月

●資本金　　　　　　　40億円

●登録スタッフ数　　 約27万5500人(2008年10月現在) 

●事業内容　　　　　　一般労働者派遣事業 
　　　　　　　　　　　　　有料職業紹介事業、他人材サービス全般 

●取扱職種　　　　　　ＩＴエンジニア、テレマーケティング、翻訳・通訳、事務職、営業職、
　　　　　　　　　　　　　販売職・販売促進、医療業界、金融業界、学校関連


●福利厚生　

★マンパワークラブオフ

マンパワークラブオフは、マンパワーに登録しているスタッフ限定の優待サービスです。
毎日の暮らしや充実したオフタイムを送るために、各種施設や豊富なサービスが特別割引価格で利用できます。

また、東京ホテルズ他、提携宿泊施設などが特別料金で利用できます。
　　　　　 
その他
　・年2回の定期健康診断（一定の基準を満たした場合）
　・有給休暇
　・任意型入院保険「ワタシが入院したときの保障」への加入


●研修制度・スクール

★「Direct training」

自宅で行うオンライントレーニングです。無料で受講できます。

　・OA学習コース・資格取得対策コース（計12コース38講座）
　・ビジネススキル学習コース（計15コース114講座）
　・ＩＴ関連のトレーニングコース（計14コース185講座）

また、TOEIC&reg; 公開テストが優待価格で受講できる他、
全国の提携スクール・教育機関などが優待料金で受講できます。


●その他の特徴

マンパワー・ジャパンでは、「GCDF-Japan」の資格、または、厚生労働省「キャリア・コンサルタント」の資格を取得しているカウンセラー「カウンセリング・フェロー」が、専門的な視点からキャリアカウンセリングを行います。

正式登録したスタッフだけでなく未登録の人でも、1時間半のキャリアカウンセリングを無料で受けることができます。それは、マンパワー・ジャパンが「働きたい」と考える全ての人を支援しているからです。

また、マンパワーでは、登録スタッフだけでなくその家族をも対象にした電話や対面によるカウンセリング「心のケア・カウンセリング」を行っています。必要に応じて専門医の紹介もしてくれます。]]></description>
         <link>http://www.e-oji.com/oote/post-40.html</link>
         <guid>http://www.e-oji.com/oote/post-40.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大手人材派遣会社一覧</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 17:47:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>定年後までを見据えたキャリアのつくり方</title>
         <description>キャリアを考える上で必要なのは、定年後までを見据えた

戦略と計画が必要になってきています。

リクルートワークス研究所所長である大久保幸夫さんによると、

キャリアを考えなければならない理由を、

・転職が当たり前になった
・働き方が多様化した
・成果主義の浸透によって、三十代前半という比較的早い段階で
　次世代のリーダーの候補が選抜され始めた
・寿命の長期化した

としています。

その結果、キャリアデザインを筏（いかだ）下りと山登りで
デザインすることを勧めています。</description>
         <link>http://www.job-hop.net/302_1.html</link>
         <guid>http://www.job-hop.net/302_1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">転職活動の前に</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 13:32:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「会社は2年で辞めていい」の著者・山崎元さんの講演会に参加する</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980662/transactionlo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">会社は2年で辞めていい (幻冬舎新書)</a>」の著者・山崎元さんの講演会に参加しました。

山崎元さんが考えていた元々のタイトルは、

「会社は2年で辞めて " も " いい」

だったそうです。

つまり、必ずしも転職を勧めているわけではないとのことです。

本のタイトルというのは、売れるために出版社が考える典型でしょう。

さて、本題の講演会で気になった点は、。

・時間は有限であり貴重である
・転職するしないという選択肢を逃げとか攻めとかで考えない

という2点が気になりました。

時間は有限であるというのは、年齢が上になればなるほど実感できることでしょう。

あのときこうしていたらという「たられば」で一生終わるくらいなら、
思い切って転職をしてみるのもありです。

転職に失敗しても、取り返しは可能です。

というより、人間は失敗しなければ学べません。

成長するためにも失敗をしてもいいのでは？というのが、
私が講演会で聞いていて思った感想です。

そして、「石の上にも三年」という年長者の意見を聞く必要性がない
というのも、ある意味納得です。

]]></description>
         <link>http://www.job-hop.net/301_1.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">転職トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 00:53:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アデコ</title>
         <description>●会社名　　　　　アデコ株式会社

●設立　　　　　　 1985年7月

●資本金　　　　　55億6000万円 

●事業内容　　　人材派遣（一般派遣・特定派遣）
　　　　　　　　　 　紹介予定派遣
　　　　　　　　　 　人材紹介
　　　　　　　　　 　アウトソーシング
　　　　　　　　　 　プロジェクトサポート（再就職支援）
　　　　　　　　　 　コンサルティング

●取扱職種　　　オフィスワーク、テレマーケティング、金融（国内・外資）、
　　　　　　　　　　 メディカルオフィス、製造・物流、ＩＴ、エンジニアリング・技術、
　　　　　　　　　　 接客・販売、営業・マーケティング・イベント
 

●福利厚生　　

★「アデコ　クラブオフ」

アデコに登録しているスタッフで、「アデコ クラブオフ」に会員登録している人が利用できる
会員制の福利厚生サービスです。

国内外の宿泊、スポーツ施設、レジャー、ショッピング、育児・介護サービス、
クッキングスクールなどが、お得な会員優待特別料金で利用できます。 
　　　　　 
その他

　・　年1回の定期健康診断
　・　有給休暇
　・　ベビーシッター利用1日につき、1,700円の割引制度

※上記内容は変更になる可能性もありますので、詳細はアデコＨＰにてご確認ください。
また、内容の一部は、一定の条件を満たした場合のみ適用となります。


●研修制度・スクール

★アデコキャリアアップスクール

全国にあるアデコ直営20のスクールの中から、希望する講座を、スタッフ価格で受講することができます。

また、2008年10月下旬から、派遣スタッフのためのビジネスマナー講座を一新。

目的別に、オフィス総合講座から、電話応対、受付・秘書、文書作成、面接、国際、事務未経験という7つに分類、
さらにレベルも3段階に分けています。

講座数も8種類から11種類に増えました。

2008年12月から開講する「グローバルビジネスマナー」は、アデコ独自が開発を手がけました。

この講座では、海外と日本のビジネスマナーを比較しながら、英語と日本語の二ヶ国語で学びます。


その他、登録スタッフなら特別価格で利用できる　eラーニング　もあります。　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
●その他の特徴

アデコは、世界中の様々な国や地域に拠点を持ち、一日あたり約70万人以上のスタッフを派遣しています。

アデコは、世界最大の総合人材サービス企業であるアデコグループの日本法人です。

日本国内でも210ヶ所以上の拠点があります。

アデコは、スタッフと企業の両方に向けた情報誌を発行しています。

スタッフ向けの情報誌が「Acurio（アキュリオ）」で、企業向けの情報誌が「Vistas Adecco（ビスタス アデコ）」です。

それぞれ年6回で奇数月に発行されます。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/oote/post-39.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大手人材派遣会社一覧</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 15:01:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>パソナ</title>
         <description>●会社名　　　  　　　株式会社パソナ

●創業 　　　　  　　　1976年2月16日 

●設立 　　　 　 　　  1989年9月27日 

●資本金 　　　 　　 30億円 (2008年2月末現在) 

●事業内容　 　　　 人材派遣・請負事業
　　　　　   　     　　　　  　人材紹介事業（紹介予定派遣）
　　　　　   　     　　　　  　再就職支援事業
　　　　　       　 　　　　 　アウトソーシング事業
　　　　　        　　　　　　     その他事業 (教育、研修 他)


●取扱業務　　  　　オフィスワーク系、金融系、語学系、営業・マーケティング系、OA技術系、 ITエンジニア系、
　　　　　　　　　　　　販売・販促・サービス系、コールセンター系、クリエイティブ系、Web・デジタル関連、
　　　　　　　　　　　　その他専門系　


●福利厚生　

★「ベネフィットステーション」

パソナの福利厚生サービス「ベネフィットステーション」は、パソナのグループ会社ベネフィット・ワンが提供するサービスです。

国内外の宿泊施設やスポーツクラブ、飲食、レジャー施設、リラクゼーションスペース、介護、育児、金融商品など、様々な場所で割引サービスが受けられます。

その他　
　
　・　年1回の定期健康診断
　・　人材派遣健康保険組合「はけんけんぽ」への加入
　・　有給休暇

※上記内容は変更になる可能性もありますので、詳細はパソナＨＰにてご確認ください。
また、内容の一部は、一定の条件を満たした場合のみ適用となります。


★『倶楽部PASONA-表参道-』

全国のパソナスタッフがいつでも利用できるパソナグループの福利厚生施設です。

常駐のコンシェルジュが、登録からキャリアカウンセリングまで、仕事や研修のアドバイスをしてくれます。

営業時間中は自由に利用できますが、各種セミナーや「パソナグレイス」など、一部予約が必要なサービスもあります。


●研修制度・スクール　

★パソナカレッジ

パソナカレッジでは、仕事に役立つ講座として、ビジネススキル、語学講座、資格講座、OA講座など、
毎月2000以上の講座が開設されています。

各種スクールには会員特典割引があります。また、教育訓練給付金対象講座もあります

さらにスキルアップしたい人のためには少人数制の「プレシャスキャリア塾」があります。


●その他の特徴

パソナの福利厚生施設には、「パソナクラブ」や、「ビタミンルーム」などといったリフレッシュルームもあります。

また、24時間365日、無料で受け付ける「セーフティネット相談センター」や「メディカルケアサービス」などの専門ダイヤルもあります。

溜めたポイントで商品交換ができる「パソナポイントサービス」や「パソナカード」も嬉しいですね。

パソナでは、登録スタッフだけでなく、その家族のことも考えた、「パソナファミリークラブ」や「パソナキャリアママ倶楽部」など、働く女性にとっても嬉しいサービスが充実しています。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大手人材派遣会社一覧</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:30:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>リクルートスタッフィング</title>
         <description>●会社名　　　　 株式会社リクルートスタッフィング

●設立　　　　  　 1987年6月

●資本金　　　　  9億3940万円

●事業内容　　  人材派遣事業 
　　　　　　　　　　人材紹介事業（紹介予定派遣）
　　　　　         　 　　　アウトソーシング事業 

●登録スタッフ数　　約53万人(2008年4月現在) 

●取扱職種　

一般事務派遣
専門職派遣
（IＴ技術職、メディカル系専門職、金融関連職、営業職、アパレル販売職、コスメ販売職、販売・販促職）


●福利厚生　

★リクルート健康保険組合へ加入することで受けられる特典

　１．　個人が負担すべき健康保険料率が2.75％である。
　２．　各診療月において、1つの医療機関毎の医療費の自己負担額が、1ヵ月20,000円を超える場合に限り、
　　　　その超過した額が支給される。
　３．　30歳以上であれば無料で人間ドックが受診できる。
　４．　コナミスポーツ、セントラルフィットネスなどが法人会員料金で利用できる。
　５．　契約旅行代理店での宿泊予約1泊につき年間3泊まで5000円の補助が受けられる。
　６．　『ヘルス・ケアダイヤル』や『メンタルヘルス　カウンセリング』など、電話やメールで24時間相談できる。

その他　　

　・　年1回の無料定期健康診断
　・　1年に1回の無料歯科健診や矯正相談
　・　有給休暇
　・　ベビーシッター利用1回につき、1,700円の割引制度

※上記内容は変更になる可能性もありますので、詳細はリクルートスタッフィングＨＰにてご確認ください。
また、内容の一部は、一定の条件を満たした場合のみ適用となります。


●研修制度・スクール

　・　研修センターでのセルフトレーニング（PC）※全コース無料
　・　インターネット研修の eラーニング（エラン）※全コース無料
　・　優待価格で受講できる提携スクールのプログラム
　・　TOEIC受験支援制度や資格取得を支援する制度 


●その他の特徴

リクルートスタッフィングは、人材派遣業界で唯一ともいえる専門誌『月刊人材ビジネス』が実施している
「派遣スタッフ満足度調査」で、これまで幾度となく”口コミ率”や”再購入率”などでNo.１に選ばれています。

口コミ率とは、「この派遣会社を友人に勧めたい」というものです。
また、再購入率とは、「今後もこの派遣会社で働きたい」というものです。

リクルートスタッフィングは、それだけ働いている派遣スタッフに支持されている派遣会社といってもいいでしょう。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/oote/post-37.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大手人材派遣会社一覧</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 16:41:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ヒューマンスキルとは？</title>
         <description>ヒューマンスキルの大半は、なんといってもビジネスマナーです。

派遣先企業に派遣される前に、派遣先での働き方、マナー、派遣スタッフとしての心構えなど、しっかりと身につけておかなければなりません。

派遣会社に登録しているスタッフは、新卒派遣の人を除いて、就業経験のある人がほとんどですから、ビジネスマナーは本来身についているはずですよね。

ビジネスマナーは、どんな職場においても必要とされています。

特に派遣スタッフの場合は、どんなに実務経験と能力があっても、ビジネスマナーが身についていないために、仕事を紹介してもらえないということがよくあります。

派遣スタッフの多くは、一人で派遣先に派遣され、即戦力を要求されます。

期間も限られているため、派遣先の職場に早く慣れること、そして職場の人たちと良好な人間関係を築く必要があります。

ですから、企業で就業するにあたって必要な基礎知識やビジネスマナーだけでなく、最も大切なのはコミュニケーション能力なのです。

どんな仕事も、指示された内容を正確に理解することからはじまります。

そして、他の社員と協力し連携しながら仕事を進めることが大切です。

実務能力があっても、必要に応じた報告や連絡、相談、提案などができなければ、十分にその実力を発揮することもできません。

しかし、良好なコミュニケーションが取れれば、仕事も評価され、派遣先企業との信頼関係も築くことができるでしょう。

当然、派遣会社からの信頼も増しますから、契約更新の依頼や、より有利な条件で仕事をすることができるでしょう。</description>
         <link>http://www.e-oji.com/manner/post-36.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">派遣のマナー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 16:01:50 +0900</pubDate>
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